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矢ジカ男、神鹿を撃ち死なせた罪認める 文化財保護法違反で初公判(産経新聞)

 国の天然記念物に指定されている奈良公園(奈良市)のシカを矢で撃ち、死なせたなどとして、文化財保護法違反の罪に問われた津市芸濃町の飲食店経営、稲垣銀次郎(40)と三重県亀山市の飲食店員、伊達恵(37)両被告の初公判が10日、奈良地裁(畑口泰成裁判官)で開かれ、両被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。

 検察側は冒頭陳述で、「稲垣被告がシカ肉を売って金にしようと考え、伊達被告に持ちかけた。野生のシカは捕獲しにくく、奈良公園なら簡単に捕獲できると考えた」と犯行に至った経緯を指摘した。

 起訴状によると、両被告は共謀して、3月12日夜から13日未明にかけ、奈良市内の路上でシカを金属製の矢で撃って死なせたとされる。シカはメスで妊娠していた。

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「自分の言葉守れず、心よりおわび」首相会見(読売新聞)

 沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題を巡る政府の対処方針について、鳩山首相は28日夜、臨時閣議での署名を拒否した社民党党首の福島消費者相を罷免し、基本政策閣僚委員会後の臨時閣議で閣議決定した。戦後、首相に罷免された閣僚は5人目。

 鳩山首相は臨時閣議後の記者会見で「「(最低でも普天間飛行場を県外移設すると言った)自分の言葉を守れず、心よりおわびする。沖縄県内と決めたのは代替施設を決めないと普天間が返還されることはないからだ。現時点のもとでの決定であることをご理解頂きたい」と述べた。

 福島氏を罷免したことについては、「連立パートナーの福島党首には残念ながら理解してもらえず、罷免せざるを得ない事態に立ち入った」と説明した。

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<天皇陛下>皇居内で田植え(毎日新聞)

 天皇陛下は25日、皇居内にある水田で恒例の田植えをした。麦わら帽子に長靴姿の陛下は、マンゲツモチとニホンマサリを5株ずつ20カ所に計100株植えた。

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大阪・中国道7台衝突、死亡は長崎の48歳運転手(産経新聞)

 11日午後10時40分ごろ、大阪府吹田市千里万博公園付近の中国自動車道上り線で、渋滞の最後尾に大型トラックが追突し、トラック5台と乗用車2台の計7台がからむ多重事故が発生した。

 豊中市消防本部によると、この事故で30~70代の男女計6人がけがをして病院に搬送されたほか、最初に追突したとみられる長崎県佐世保市のトラック運転手、吉福耕一さん(48)が一時トラックの車内に閉じこめられ、その後死亡した。

 府警高速隊によると、現場は中国自動車道から名神高速道路への分岐点手前約200~300メートル付近で、見通しのいい直線道路。

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<日本医師連盟>参院選「推薦なし」模索…民主側の要求受け(毎日新聞)

 日本医師会(日医、原中勝征会長)の政治団体・日本医師連盟は、参院選比例代表への対応について、民主、自民両党の候補を2人とも推薦しない方針を模索している。民主党幹事長室が原中氏に求めているためだ。親民主を掲げる原中氏は、日医連の推薦候補を自民党現職の西島英利氏(62)から民主党新人の医療法人理事長、安藤高夫氏(51)に切り替えることを狙ったものの、組織内には民主全面支持に流れることには抵抗が強い。このため、民主党側は「政治的中立」を大義名分に2人とも推さない形を取ることで西島氏の推薦を取り消し、日医連と自民党との関係を断ち切りたい考えだ。【鈴木直】

 日医連委員長でもある原中氏は7日、東京都内で開かれた日本記者クラブ主催の記者会見で参院選の対応を問われ、「最終の結果は微妙なので、今は差し控えたい」としつつ、「私の判断は政権政党とのパイプを大事にすることだ」と述べ、安藤氏を推薦したい考えを示した。

 しかし、民主党政権の支持率が急落する中、日医内には同党支持に傾斜することへの警戒が根強くある。先月20日の日医連執行委員会では、原中氏が狙った西島氏の推薦撤回案に賛同を得られず、原中氏の日医内での基盤の弱さを露呈した。

 一方、安藤氏の陣営では西島氏とともに2人推薦に持ち込もうとしている。既に複数の都道府県から推薦が出ており、11日の日医連執行委員会では安藤氏の推薦も議題に上るとみられる。

 だが、結果的に西島氏の推薦が残るという双方推薦案には、民主党側に「日医から自民党にカネと人が流れるチャンネルを断ち切れない」(党関係者)との不満がある。そこで民主党に偏ることで政治に強い影響を受けることを嫌う日医連の空気を逆手に取り、「両方推薦しない」との奇策を考え出した。西島氏には「日医連の推薦がなければ出馬は難しい」との見方が強く、西島氏の推薦を取り消すことにより、日医連の自民支持団体としての機能を喪失させることも可能となる。

 ただ、自前候補の当選よりも自民党支持基盤の切り崩しを優先する考えには民主党内にも異論がある。基盤の弱い原中氏が民主党の意向通り、「双方推薦せず」を貫けるかどうかを疑問視する声も強く、実現できるかどうかは微妙だ。

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